【セブ島のTOEIC・TOEFL試験会場】SMEAGキャピタル校に潜入!

こんにちは。

セブイングリッシュ学校視察担当のCaryn(キャリン)です。

今回わたしは、セブ島に数ある語学学校の中でも大型校で英語試験対策に強く、またTOEICとTOEFLの公式試験会場にもなっているSMEAGキャピタル校を訪問してきました。

SMEAGは、キャピタル校の他に、セブ島内にクラシック校とスパルタ校の全3キャンパスがあります。

今回、第一弾としてキャピタル校をご紹介しますが、次回のブログではクラシック校とスパルタ校についても紹介します!

セブイングリッシュのSMEAGキャピタル校の紹介ページもご覧ください。

1.学校について

キャピタル校外観

SMEAGは2006年の設立当初はSME(Smile Means Everything)という学校名で、途中AG(Achieve Goal)という語学学校と合併し、今の学校名となりました。

資本については、日本と韓国の両方です。

今回日本人スタッフで、キャピタル校の卒業生でもある後藤さんに学校を案内してもらいました。

一緒に写真を撮ってもらいました

SMEAGキャピタルキャンパスは2012年にオープン、もともとコンドミニアムだった場所を学校用に改築しました。

学校の建物もかなり大きく、最大で330人を収容できるお部屋数があります。

エレベーター前

エレベーターホールも広さがあり、3階から6階は吹き抜けになっていて、窮屈さを感じさせません。

寮の部分が吹き抜け

セキュリティ24時間稼働、まず学校に入る時にはガードハウスを通ります。

門限もここで管理しています。

“時計が遅れてて~”の言い訳は通りません!

安全対策のビデオ上映

1階のガードハウス横で安全対策ビデオが上映されていました。

実は以前セブイングリッシュが作ったもので、流していただけているのがとても嬉しいです。

セブで起こり得る問題を挙げて、対策方法を紹介しています。

留学初期の方はぜひトラブルに遭う前に観てみてください。

SMEAGは規模が大きいことでも有名。

生徒さんのキャパはなんと330人!

その人数に対応出来るように、2階にあるオフィスも市役所のような造りになっていました。

ここがオフィスの入口

入口の横には掲示板などがあり、この規模になると学校側から生徒さん全員にお知らせをするのは難しいので、生徒さんがここに来て大事な情報をチェックするようになっています。

モニターまである

このモニターに模擬テストなどの予定が表示されることも。

ちなみにルームクリーニングは自動で入るのではなく、希望者はここに名前を書きます。

共同部屋の場合は代表者が記入し、1週間に1度依頼できる仕組みになっています。

さてオフィスの中に入ってみましょう。

天井から番号が振られていてどこに行けばいいかわかりやすいです。

ちなみにE-MONEYというのは、学校内のプチ銀行のような役割があり、1人1枚カードが与えられます。

ここにお金をチャージすることで、教科書を買ったりカフェでコーヒーを飲んだりすることができます。

SMEAG内の支払いは現金ではなく、基本このカードを使います。

多く両替したペソも、カードにひとまず預けておくことができて、必要な時に引き出せるので”お部屋内で盗難”というトラブルを回避できます。

またこのカードをもし紛失してしまっても、中に入っている金額はすべて保証が効くとのこと!

現金でなくしたら間違いなく戻ってこないので、その点安心できます。

またペソ以外の通貨については、日本人スタッフの窓口であるキャッシュデポジットの窓口で預かってもらえるそうです。

現金以外でも、高価で失くしたくないものは預かってもらえるみたいですが、そんな貴重品はフィリピンに持ってくるべきではないです!

数に限り貼りますがレンタル品もあるようです。

オフィスの奥側から出ると、

室内ガーデンといった感じ

大きい広場が!

ここでWiFiに接続することができます。

WiFiは教室や内部寮のお部屋では使用できませんが、ここと1階のロビーと、同じく1階にあるカフェで接続ができます。

色々な施設がありますね。

学校に映画館があって、英語字幕付きの映画がタダで観れますよ!

次にオフィスと同じ階に位置する教室棟について。

教室棟はBlock A,BとBlock Cに分かれています。

Block AとBlock Bはこんなかんじ。

入学すると、日本語の学校のしおり的なモノが渡されます。

これには学校のルールが書いてあるだけでなく、後ろにはノートが。

ここに作文を書けるようになっているのですが、それを20回繰り返すことができたら、

SMEAGグッズ

SMEAGグッズを手にすることができますよ!

2.SMEAGキャピタルのおすすめポイント

2-1.点数保証コースあり資格対策
2-2.学校が試験会場
2-3.生まれ変わった一般英語コース
2-4.各テスト模擬試験の実施
2-5.充実の学校アクティビティ

2-1.点数保証コースあり資格対策

YOU CAN DO IT!

SMEAGキャピタル校の強みといったら、なんといっても充実の資格対策コース。

ここではTOEIC、TOEFL、ビジネス英語のCamblidge BLATS、あと今後PEARSONも習得できるようになります。

TOEIC試験対策コース

TOEIC会場

マンツーマン4コマ、1:4グループ2コマ、フリー授業4コマ、モーニング授業1コマ、イブニングクラス2コマ

このコースのマンツーマンでは、リーディング&リスニング、単語、TOEICリーディングを学びます。

TOEIC点数保証コース

前方からTOEIC会場

マンツーマン4コマ、1:4グループ2コマ、フリー授業4コマ、モーニング授業1コマ、イブニングクラス2コマ

このコースのマンツーマン授業では一般英語(文法、リスニング等中心)、TOEICリーディングを学びます。

12週間で目標の点数に達するように勉強を進めていきます。

点数保証コースでは、目標の点数に届かなかったら、滞在週数を延長できますが、この12週間の出席率が100%やペナルティを受けていないことが前提です。

TOEFL試験対策コース

TOEFLの会場はこちら

マンツーマン4コマ、1:4グループ2コマ、1:8グループ2コマ、フリー授業2コマ、モーニング授業1コマ、イブニングクラス2コマ

マンツーマンでは、リーディング&ライティング、リスニング&スピーキングを学びます。

先生1人に対して生徒さん最大で8人のクラスでは、TOEFLの対策をします。

TOEFL点数保証コース

仕切りがありPCが置かれています

マンツーマン4コマ、1:4グループ2コマ、1:8グループ2コマ、フリー授業2コマ、モーニング授業1コマ、イブニングクラス2コマ

こちらも目標点数に届かなければ、期間を延長できますが、TOEIC点数保証と同様のルールとなります。

Camblidge BLATS試験対策コース

1階の看板前

マンツーマン8コマ、1:4グループ2コマ、モーニング授業1コマ、イブニングクラス2コマ

ケンブリッジ大学英語検定機構が開発したビジネスの場に特化したBULATSを使用したビジネスコースです。

日本でも大手企業を皮切りにじわじわ浸透し始めています。

このコースもスコア保証のコースがあるようです。

PEARSON試験対策コース

サインボード

2018年4月~5月頃にかけて開校予定です。

内容としてはIELTSに似ていて、欧米では人気の資格です。

その為、例えばこれからオーストラリアに行く方、海外の大学を目指している方、移民を目指している方に向く資格といえます。

PEARSONはコンピュータベースで、いつでも受験でき、結果も5日以内に結果が出るのが特徴で、短期留学の方でも挑戦できます。

まだ開講前なので興味のある方、今後検討している方は、お気軽にお問い合わせください。

2-2.学校が試験会場

学校内に試験会場

SMEAGキャピタル校はTOEIC、TOEFL、Camblidge BLATSの公式試験会場に指定されています。

また今後、PEARSONコースを開講に伴い、PEARSONもこのキャンパスで受けることができます。

公式試験会場にある学校の良さとして、普段から場馴れすることができるということ!

公式試験となると誰でも緊張しますが、いつも生活しているキャンパス内では緊張が和らぐかもしれません。

2-3.生まれ変わった一般英語コース

マンツーマン教室

一般英語コースも資格対策コースに劣りません!

わたしがいいな!と思ったのは、ケンブリッジ英語検定をベースにして、一般英語を教えているところ。

ケンブリッジ検定は、イギリスのケンブリッジ大学が作った英語検定で、欧米、特にヨーロッパ圏ではIELTSに並ぶくらい人気があります。

オーストラリアの英語もブリティッシュからきているので、そこでも普及しています。

わたしもオーストラリア留学時に勉強、受験をしましたが、ケンブリッジ検定の良さは日常生活に基づいた内容がテストに出るというところ。

TOEICはビジネス英語寄りで、IELTSはよりアカデミックな英語スキルを求められる難しい試験ですが、ケンブリッジは海外で生活をしている人にとっては受けやすくて、また読み、書き、聞き、話しの4技能が問われるので、バランスよく学べるところもわたしがケンブリッジ検定が好きな理由です。

さて、ケンブリッジケンブリッジ説明してしまいましたが、ここでは資格対策ではなく、あくまでも一般英語のコース。

SMEAG全キャンパスで最近ケンブリッジ検定ベースの内容に変えたばかりだそうです。

というのは、個人のレベル管理を統一するため。

例えば、いろいろな語学学校に留学経験のある人は、”A校ではHigh-Intermediate(中上級)だったのに、B校に来たらHigh-Biginner(中下級)だった”なんてことも実は良くある話。

それはちゃんとした基準がないため、また学校ごとに決めた基準に頼りざるを得ないので、仕方ないといえばそうなのかもしれませんが、SMEAGではその問題を解決するために、世界的に認められるケンブリッジ検定をもとにレベル分けをしようということになったそうです。

これなら先行き欧米諸国に留学するときも、自身のレベルを証明しやすいということになります。

現在はSMEAG全キャンパスでケンブリッジ対策コースではありませんが、もしケンブリッジを受験したい!という方にももちろん向いています。

ちなみに公式試験会場は新しくなって綺麗な校舎のSMEAGスパルタキャンパスです。

2-4.各テスト模擬試験の実施

ウィークリーモックテスト

資格対策に力を入れているSMEAGでは、毎週木曜日に各コースに合わせた模擬テストを行っています。

時間は授業が終わった後の19:00です。

各試験対策の人は、その試験会場で受けられるので、場馴れやスピーカーの音の感じが本番と同じなのが嬉しいです。

一般英語コースの方は、レベルに合ったケンブリッジ検定の模試でレベルチェックがあります。

前に述べたように、試験対策コースはなくても、しっかりケンブリッジ検定の内容やコツは掴むことができるので、一般英語学習としても、ケンブリッジを受験したいという人にも、おすすめできます。

SMEAGスパルタキャンパスが2018年1月より新キャンパスに移りましたが、その前のキャンパスではケンブリッジ試験対策コースがあったので、先生方の教えるスキルや教材などは他の学校よりも充実していそうです。

2-5.充実の学校アクティビティ

資格対策だけでなく学校アクティビティも充実!

毎週土日にアクティビティを催行しているので、短期留学の方もセブ観光を楽しめますよ。

内容は、ジンベイザメと泳ぐオスロブツアーや、きれいな海に行くアイランドホッピング、シティーツアーや、セブの隣のボホール島にいくツアーなど様々で、どれかが毎週土日に当てはまっています。

学校専用のバスを使って、学校から出発できるので楽チンです。

学校アクティビティの情報はエレベーターの中で確認ができるので、お友達と会話が弾みそう!

申し込み窓口

申し込みは2階のオフィス内学校アクティビティ専門の窓口となります。

3.学校生活について

3-1.学校内売店の様子
3-2.学生寮について
3-3.その他の学校内施設
3-4.食事とカフェテリア

3-1.学校内売店の様子

学校内に売店とお土産屋さんがあります。

学校内の売店は2階

Block C内にあります

エレベーターから降りて左手にあります。

さて品ぞろえを見ていきましょう。

個人的なおススメはなんといってもカレールー!

85ペソというと日本円で170円位なので、さして変わらないのですが、セブの日本食店や大きめのスーパーに行くと、これが250ペソ(゜Д゜;)

日本円でカレーのルーが550円もするんです!!(汗)

そんなもんで、ここに来ると安っ!て思います。

学校で調理できるスペースがあるので、外国のお友達に作ってあげたら喜ばれるでしょう。

もう1つの売店

こちらの売店も学校の2階にありますが、これは学校が直接運営していなくて、外部に委託しています。

見てるだけでワクワクします。

3-2.学生寮について

学生寮は学校のキャンパス内と外部ホテル寮の2チョイス。

内部寮

勉強も生活も一緒の建物で、移動がしやすいです。

3-5階が学生寮

1人部屋から4人部屋まであります。

はた~

多国籍の生徒さんが留学に来るSMEAGらしく、国旗が飾られています。

寮は3階が男性寮、4階は男女混合、5階が女性寮です。

青が男性寮、ピンクが女性寮

いくら素敵な人を見つけても、男女ともに、

この一線だけは越えないようにお願いします(^^)

今回は3人部屋を見させてもらいました。

3人部屋

ちょっとギュッとしているけど、いい感じ。

机も3人分ちゃんとあります。

勉強できる!

エアコンも完備です。

冷蔵庫

各お部屋に1つ冷蔵庫があります。

冷凍機能も上部にありますね。

キッチン部分

もともとコンドミニアムだった建物なので、こんなキッチンも付いています。

ただお部屋内は火気厳禁。

ちょっと料理したいな~なんて方は、1階にガス台が備え付けられたキッチンがあるのでそちらで。

ここは手洗いなどの水回りとして使えます。

荷物はクローゼットの中に置けます。

続いてバスルームのご紹介。

以上が3人部屋のご紹介でした。

ちなみに2人部屋は3人部屋と同じサイズでベッドが2台。

少し余裕があります。

意外と良いのが4人部屋。

お部屋が埋まっていて、写真がないのが残念ですが、大きいお部屋の玄関の扉を開けたお部屋にベッドが2台、奥にもうひとつ部屋があって、そこにも2台ベッドがあるので、意外と3人部屋より広く快適に過ごせるかもしれません!

エレベーターを降りて目の前にこんなボックスがありました。

ドネーションボックス

ここに使わなくなったもの、いらないけどまだ使えそうなものを入れると、それが寄付される仕組みになっています。

これで帰国前の荷造りの時に、思い切って手放すことができそうですね。

誰かの役に立つのは嬉しいこと。

外部ホテル寮

勉強と生活は別々がいい方、内部寮よりもう少し快適に過ごしたい方におすすめのホテル寮。

費用こそ少し上がりますが、その分お部屋でリラックスできると思います。

現在紹介しているのはSホテルです。

Sホテル外観
ベッド

大きめのベッドが入っています。

ベッドの反対側

テレビ、机、ケトルもあります。

バスルーム

水回りはこんな感じ。

学校-ホテル間は送迎もあります。

ホテル送迎あり

現在Canberry Hotelは案内していないようです。

洗濯物について

洗濯物は学校の1階にランドリーサービスの窓口があります。

ここが窓口

男性は月、水、金で、女性は火、木、土に洗濯物を出せます。

学校のサービスで週3回も洗濯物を出せるなんて贅沢だな~なんて思います。

洗濯済みを置く棚
綺麗にパックされて戻ってくる

洗濯物は綺麗に畳んで戻してくれます。

3-3.その他の学校施設

学校内にはまだまだ魅力的な施設があります。

ジム

写真がちょっと暗くてごめんなさい。

ここは夜の1時まで開いているジムです。

機器もたくさんありました。

くつろぎスペース

シムの横にはこんなスペースも!

ジム内ではありませんが同じフロアに、卓球台とビリヤード台がありました。

美容院

美容院入口

学校内にヘアーサロンがあります。

韓国人の美容師さんがカットしてくれるので、クオリティも日本と同じくらい思い通りのスタイルに変身できるはず。

以前セブイングリッシュのケイコさんがセブ美容院事情についてブログで紹介してくれたのですが、フィリピンの美容院は安いけど仕上がりは期待しない方がよさそうです(笑)

託児所

託児所

外部の施設になりますが、同じ建物内にお子様を預けられる託児所が入っていました。

マッサージ屋さん

現在改装中で写真がないのですが、同じ建物内に再オープンする予定です。

こちらも外部のサービスにはなりますが、疲れていてマッサージがしたい時に移動に時間を掛けずにマッサージ屋さんに行けます。

3-4.食堂とカフェ

食堂

食堂(ダイニング)

メインのお料理だけでなく、サラダバーやピクルスがあるのも嬉しい。

フィリピン人はあまり生野菜を食べる習慣がないようで、フィリピン料理のレストランで外食しようと思うと肉ばっかりで、野菜が不足します。

なので毎日食べる学校給食に生野菜がある、しかも好きなだけ食べられる、というのは本当に素晴らしいことなのです!

あとドレッシングも豊富です。

それ以外にもケチャップ、コチュジャン、その他いろいろなソースも用意されているので、味を変えて楽しめるのもGood!

ビビンバランチ

今回頂いたのはビビンバ丼、揚げた豚肉のお料理、麻婆豆腐、チャプチェ、お野菜たっぷりスープにパイナップルです。

ビビンバのソースも辛いバージョンと辛くないバージョンがあり、辛いもの苦手の日本人生徒さんにも対応していました。

わたしは辛いもの大好きなので、全部おいしく頂きましたが、辛い物がまったくダメな方には、もしかしたら麻婆豆腐はちょい辛だったかもしれません。

共同のキッチンスペース

食堂の奥に進んでいくと、キッチンスペースがあります。

ここでもご飯が食べられます

SMEAGは多国籍の生徒さんがいます。

中東系やロシア人は食生活も違うので、そのため自由に料理ができるように共同キッチンを設けました。

もちろん誰でも使うことができるので、2階の売店でカレールーを買って、留学中に出来た海外のお友達に振る舞ってあげたり、お好み焼きを作ってプチパーティをしても楽しめそうですよ!

バックパッカーやホステルのキッチンみたいに、余った調味料を置いていかれる生徒さんもいるので、ある程度の調味料は買い足さなくていいのも嬉しいポイントです。

カフェ

ココが入口

学校の1階にカフェがあります。

奥がオーダーする所

ソファも置かれていてゆったりできます。

カウンター席もある

最近さらにオシャレにリノベーションされています。

オシャレな内装

メニューはこちら。

コーヒーもホット、アイス、フラッペまであります。

あとフルーツのシェイクも。

Teaもある

Teaといってもただの紅茶じゃない。

オリジナルのストレートもあるけど、ここではフレーバーティもお楽しみいただけます。

レモンティーやミルクティーの定番系から、ピーチティ、ストロベリーティ、ラズベリーティもあり、その日の気分で選んでも良し。

モリンガスムージーまで

スーパーフードとして人気じわじわのモリンガ。

それにバナナとリンゴを加えたスムージーが新メニューとして加わったとのことで、わたしもご馳走になりました。

これがそのスムージー

さっぱりしていて飲みやすいです!

リンゴとバナナが入っているので、ほのかな自然の甘味を感じ、朝のカラダにしみわたります。

ぜひSMEAGに留学される方には挑戦してほしいドリンクです。

4.留学費用について

以上がSMEAGキャピタル校のご紹介でした。

12週間(3ヶ月)の資格点数保証コースは人気が高いだけではなく、実際に多くの生徒さんが成果を出しています。

TOEIC等、日本で勉強するのが辛くなったら、思い切ってここに留学して、スコアアップを目指すのもアリです!

ちなみに訪問時の国籍比率は、韓国40%、台湾中国30%、日本20%、その他10%で、留学シーズンでバラツキはあるもののなるべく各国籍を30%以下に保つようにするポリシー、多くても50%を越えないようにしているとのことでした。

留学しながら、各国にお友達を作るのも日本では難しいのでオススメです。

こちらよりSMEAGキャピタル校の留学費用をご確認ください。

金井 真澄

投稿者: 金井 真澄

セブイングリッシュの学校視察担当
海外が好きで現在14ヵ国、30回以上旅行しました
Carynはオーストラリアとセブ留学時のイングリッシュネームです